ピンクコンパニオンは世界を救う

男っていうのは、いくつになっても子供というかエロいというか、そういうところがありますよね。

ピンクコンパニオン遊びって、そういう男のなんというか、ダメなと言ってしまったら身もふたもないんですが、子供っぽさが全開になるような気がします。

スカートめくりなんて、子供の頃は面白さ半分でやってましたが、大人がやるともう「マジ」ですからね、これ。

でもね、このストレス社会でもまれているとこういうピンクコンパニオン遊びみたいなものをたまにはしたいな!と思ってしまうもんです。

ましてアラフォー近くになれば、カミさんとのエッチなんてマンネリになりますし、破廉恥な事なんて出来ませんからね。

最近、警察官とか教師とか医師とか、非常に固い職業の人間の性犯罪の話がよくヤフーニュースなんかで見られますけど、これ、やっぱりストレスなんでしょうかね?

まあ、救いようのない強姦なんて事件は別として、乱痴気騒ぎを起こすなんてのは、まさにストレス社会のあらわれだと思いますよ。

そういう意味でピンクコンパニオン遊びっていうのは、絶対に男子にとって必要なもんだと思います。

※男の単純さについて・・・https://joshi-spa.jp/664379

無礼講っていうのは本当にいい言葉だなってこないだの箱根温泉で実感しましたよ。

マンツーマンで頼んだピンクコンパニオン。

年齢は23、24、そして27の三名。

どれくらいのレベルの娘が来るのか?と少々心配でしたが、どの娘もルックスは中の上レベル。

全員東京から来たというところがポイントでした。

やっぱりピンクコンパニオンは現地調達よりは、ちゃんとした事務所に頼む方が質がいい気がしますね。