ピンクコンパニオン遊びの魅力

久しぶりに先日、箱根温泉に行ってきました。

それもまたまた久しぶりにピンクコンパニオンを頼んじゃいました。

以前は、大人数の宴会でこそのピンクコンパニオンと思っていたのですが、最近は少人数でも使えるということがわかったので、大学時代からの悪友3人と言ってきました。

頼んだのは、マンツーマンプラン。

これ結構な値段がするんですが、これを頼むんだったらデリヘルを頼んだ方がいいんじゃない?っていう人もいるかもしれません。

確かにピンクコンパニオンにはヌキがないですし、マンツーマンでムラムラしてしまったら、デリヘルでも呼ぶしかないわけなので・・・

しかしこれはね、捨てる神あれば拾う神あり・・・あ、ちょっと違いますか、魚心あれば水心でしたっけ?そこは阿吽の呼吸というか、チップの額というか、それでどうにでもなるというのがこういうファジーなグレーゾーン。

この宴会の達人のサイトの文章で、それを明かすことは出来ませんが、それは察してもらえれば・・・という感じですかね。

それにその駆け引きを楽しめるのがピンクコンパニオンの良さでもあります。

ヌキ系のデリへルとかは、もうヌクために来てくれているわけですから、その辺の駆け引きみたいなスリル感はまったくありません。

性交・・・いや成功したときの達成感も薄いですよね。

でも、ピンクコンパニオンとなれば、自分が落とした・・というような勝利の美酒に浸れるという可能性が残されるわけです。

だからピンクコンパニオン遊びがやめられないんですよね。